1月 20 2014

最近の歯科医では、3DのCT画像診断は当たり前

歯ブラシの時、歯ぐきから出血するのが気になっています。
そのことを友人にポロッと漏らした時、その友人も同様の経験をしたと語ってくれました。

まあ、その友人は、サッサと歯科クリニックに通院して治療したそうですが・・・歯周病の初期といわれて治療を受けているとか。

▲池尻大橋にある目黒・池尻大橋のプリズムタワー工藤歯科

歯周病の初期だと、治療はスケーリングを中心にした歯周病コントロールなのだそうです。
治療も、頻繁に通う必要がなく定期的に治療して貰うだけなので、時間的にも負担が少ないようです。

ただ、その友人が言うには、「手遅れだと悲惨で、重症化すると歯槽膿漏で、最期は抜歯なのだとか・・・」ということ。

考えようによっては、歯周病は、虫歯より怖いかも・・・。
実際、歯科医にもそのように言われたそうです。

最近の歯科技術の進歩はすごく、3D・CT画像診断を用いたカウンセリングと治療計画でインフォームドコンセントも充実しているそうです。

また、外科医が手術の時に使うような、マイクロスコープを使って患部を拡大して治療するという徹底ぶりには、友人もビックリしたそうです。

なるほど・・・私も、抜歯するのは勘弁して欲しいので、早めに治療をお願いすることにしました。
歯がなくなると、部分入れ歯か、ブリッジか、インプラント・・・どちらにしても、歯は大事ですからね。

1月 09 2014

新宿女子会は人気のあるお店で楽しもう!

女子会という言葉ができてから久しいですが、勢いは止まっておりません。
昔からの友人やご近所の奥様方や趣味友などとワイワイ楽しむのはいいのですが、女子会の予定が増えるとお店選びにも頭を悩ませてしまうこともあるでしょう。
特に、新宿のような繁華街の場合はお店が豊富である反面、当たり外れも多いのが現状です。
新宿女子会ランキングを見れば、質の高い女子会が開催できてしまうかもしれません!
幹事を任された方は一度ご覧になってみるといいでしょう。→こちらのHP

新宿女子会で選びたいのは、何よりも雰囲気を大切にする女性好みのお店です。
お店の雰囲気はもちろんのこと、料理の盛り付けやドリンクの華やかさなど目で見て楽しめるお店を選んでみましょう。
ただし、料理の質が高いことも重要です。
見た目が良くても味がイマイチであれば、女子会のお店としては不適切と言えます。

おしゃべりが好きな女性ですから、気兼ねなく話ができる空間も必要ですよね?
個室や半個室のお店はポイントが高いですし、店員の質も結構重要になってきます。
女性からの口コミで人気の高いお店は全てのポイントにおいて高評価を得ているので、あなた自身が行う新宿女子会のコンセプトに合ったお店を選んでみてください。

12月 22 2013

オリジナリティ豊富な「カフェめし」

カフェで女子会・・・今・これ・当たりまえの日常的光景。

今日、カフェはコーヒー店、喫茶店の小洒落バージョンですが、大正から昭和初期には、女給による酌で洋酒などを飲ませた飲食店をカフェと呼んでいたようです。

カフェは、フランス語【cafe】で、歩道に張り出したカフェテラス付きのレストランや小さな家庭的な料理店などをいいます。

現在のカフェイメージが定着したのは、2000年後半で、東京や大阪などの都市で「カフェ」と呼ばれる飲食店が増えて、身近で小洒落た飲食店として人気上昇。特に、若い人たち、中でも女性には大人気で、女子会ということばがピッタリのイメージです。

喫茶店やコーヒーショップと違うところは、アルコールも飲むことができ、その店オリジナルの「カフェめし」を提供する店も多く、女子会にはもってこいなのでしょう。

カフェの中には、インテリアに工夫を凝らした店やBGMにこだわる店も多く、もちろん、店オリジナルのスイーツなども人気の秘密。

また、焙煎、抽出法やトッピングなどにオリジナリティをこらした“coffee shop”をカフェと呼び、日本では、スタバやドトールなどが全国展開することで、ますますカフェが多様化してきた経緯があります。

12月 03 2013

電子書籍の作り方、その作成方法とは

私たちが普段手にしている書物ですが、それを取り扱っている書店、いわゆる本屋さんの数が年々減少しているそうです。また、それら店舗の集約化と大型化にもその影響があったそうですが、これも一段落付き、その売り場面積も減少しているとのことだそうです。

この現象の最大の要因と思われるのが書籍離れといわれるものです。それは既存の本などの印刷物をそのままデジタルデータに変換する電子化により本訴のものの存在をなくしたものです。これらのものを電子書籍、あるいは電子ブックなどと呼ばれています。

最近は、特にiphoneやアンドロイドなどのスマートフォン、ipadなどのタブレット端末の普及による電子書籍の購読によるものが大きいようです。また、これらの他にパソコン、ノートPC、専用の電子ブックリーダーなどもあります。
これらはそのディスプレイにデジタルデータ化した文章や写真などを画面に表示。画面を読む書籍となっています。

そして現在、この電子書籍を読むことから、自分で電子書籍を作ることができるようにもなっているのです。いわゆる本の出版です。この電子書籍の作成をサポートしているサイトが
こちらhttp://www.ebksp.jp/manualです。

このブックスペースでは、電子書籍を「作る」ことをサポートし、「出す」こと=配信の方法までをサポート・提供しているんです。その本の作り方もカンタン、ワードファイルに文章を書いて、目次情報等の簡単なタグ付けをするだけで、本を作ることが可能です。ある程度の操作さえ覚えてしまうとカンタンに作れてしまうのがこのブックスペースの特徴となっています。電子書籍を作り、「出す」ことを検討されている方は、ぜひ一度このサイトをご覧ください。